福島よりの梅田でランチ&ハイブリット

ベタなタイトルです。
普段、内勤が多いので、外でランチをすることがほとんどないCREERとALVIVEの番頭、近藤巌です😜
梅田でのHPの打ち合わせの後、福島よりの梅田をプラプラ、半分隠れている隠れ家っぽい、かつ、オシャレっぽいお店があったので、IN🍒

大量のレコードと数々の真空管アンプに、TANNOY(タンノイ)のスピーカーそれだけで、上質な時間をお約束してくれます。
そんなBARにINしました🍮

BAR NELLIE
半分隠れていますよね。写真の撮り方ですよね😭
オシャレなニオイが外までプンプン匂ってきますよね🍩

やっぱり、中身もオシャレでした。
ヴァイナル(レコード)が並べられているだけで、大人感があり、シブイオトナ男子にあこがれる僕なんかはイチコロですね😬

どうも、最近は『動画』らしく、ことあるごとに『動画』を撮りためていますよね。
ついにインスタに動画を導入した動画マンのインスタはコチラ♪

頂いたのが、カレー🧞‍♂️
鶏肉じっくりコトコト系のカレーです。キャベツの朝漬けもGOOO🕺
カレー屋さんのカレーではなくBARのカレーのおいしさです🥘

BARの時間帯のナッツバー
これだけオシャレにナッツを並べられたらたまりませんね🍸🥂

で、ここからが本題。

オーディオをいい音で聴く=ヴァイナル(レコード)と真空管アンプとよいスピーカーというお決まりが定石となっておりますが、よく見てみるとプレイヤーはMac!!
プレイヤー Mac
アンプ Marantz
スピーカー TANNOY
のコンビネーション。

軽くショックを受けました。ヴァイナル(レコード)でなくMac
一般的にはヴァイナル(レコード)はCDに入っていない音まで入っているので『音がイイ』と言われています。ただ、何でもかんでもヴァイナル(レコード)の方が『音がイイ』訳ではなく、MIX・録音機械・データ・カッティングマシーン等がある一定の条件でヴァイナル(レコード)の方が音がよく、いろんな条件が重なってヴァイナル(レコード)のよさが出る。ヴァイナル(レコード)の時代に録音されたものは、ヴァイナル(レコード)で聞くために録音をしているので断然、ヴァイナル(レコード)の方が音が良い。最近のミュージックでもデジタル用とヴァイナル(レコード)ように録音などを変えていれば。。。。。

話をもどして

最近ではCDよりも情報量が多いデジタル規格があり場合によってはヴァイナル(レコード)よりも『情報量』が多いし、音圧もある。
昼間のノイジーなお店の周りや、昼間だけに活気のある店内に対抗すべくデジタルなのか?いつものように、妄想が。。。。

フォーマットがデジタルの音楽をいいセットで聴く。

ハイブリット

また一つ、新しい時代を感じてしまいました。

目的は、心地良いサウンドをお客様に届けるコト。

一番大事なコトですよね。

いいものはどんどん取り入れていこっと🍫

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