梅田のうどん『きすけ』

蕎麦よりもうどん派

でも、呑んだ後は蕎麦を食べたい

ワンエイジャパンの(18JAPAN)[CREER・ALVIVE(クレール・アルビーブ)]番頭の近藤巌です🍶

梅田・茶屋町の行列ができるうどん屋『きすけ』にいって参りました♪

先週の『今雪』の感覚が消えないうちに『きすけ』

食べ比べですね♪

同じ讃岐うどんでありながら、コンセプトが全く違う!

※勝手に僕がコンセプトを判断しています😅

個人的にうどんが汁に浸かって表面がとろけ出すのがあんまり好きではないので、極力、出汁に使ってない生醤油うどん(汁なしうどんに、出汁の効いた醤油をかける)

で、僕が考察する『うどんの3タイプ(コンセプト)』
・出汁につかったうどん(一般的ですね)
・ぶっかけうどん(半分、出汁につかってますね)
・生醤油うどん(全く水分につかってないですね)

同じ麺類でも、ラーメンはスープに重きを置いてる感がありますが、うどんは麺に重きを置いている気がする。
※ラーメン屋さんは製麺屋さんに麺を頼んでいるパターンもあるので

で、そのお店のイチオシ(推奨する)の食べ方にあわせて、うどんの麺を仕上げている。

『きすけ』はメニュー表に『ぶっかけうどん』に当店おすすめのマークがしるされていた。
というコトは『きすけ』はぶっかけが標準仕様というコトがわかる。

うどんの表層はちゅるちゅるの半熟でピカピカだ

ぶっかけの出汁に絡みやすい、、、ハズ。。。
なので、きすけの麺はちゅるちゅる仕上げ。
※完全に僕、近藤巌の妄想です。

うどん研究家ではないので、全くの妄想・想像にすぎませんが

間違いなくう『うどんの麺』には大将の思いが詰まっている

そういう、大将の汗と涙と思いが詰まっている食べ物が好きだ。。。

で、

『今雪』の太麺・コシコシうどんが好きです。

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